私にしては珍しく、26日にはクリスマスツリーを仕舞いました。
過去にはクリスマスツリーも一緒に年越してしまったこともあります(@_@;)
だんだんと仕舞うべきときに仕舞えるようになってきました…。
38になって、ようやく…。

クリスマスツリーは、箱や袋など使わずに、このラップストラップのみで、
3mのものをカットして使っています。

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ツリーを手でおさえながらコンパクトにまとめて、こうして留めています。
強い粘着力で、このような細いラップストラップでもがっちりまとめられるのが
頼もしいところなのです。





ツリー本体はこうして3つに分けられるようになっていて、3つともラップストラップで固定。






ツリーの保管場所は、納戸の引き戸奥のデッドゾーンへ。
ここに家にあった適当なボックスを置いて、そこに立てかけるようにして
放り込んでいるだけ。
200センチを超えるツリーですが、ラップストラップでまとめて固定するだけで
ずいぶんとスッキリ収納できるようになりました♪

前回記事にした扇風機の仕舞い方についても同じく言えるのですが、
我が家ではダンボールなど紙を使った収納はやっていません。
ダンボールをはじめとする紙は虫の温床になりやすいからです。
学生時代、引越しのアルバイトをしていたのですが、
色々な家の引越し現場で作業してきたけど、ダンボール収納は湿気がすごくて
かなりいい確率でGが発生していました(@_@;)
押入れを開けた瞬間、ネズミが飛び出してきた家も(@_@;)
全てのダンボール収納で虫が発生するわけではないけど、
あのおぞましい現場を見てしまったら、ダンボール収納はもう選択肢に
入れられなくなってしまいました。
アルバイト先の社員さんからも、「ダンボールはやめておいた方がいい」と
言われるほど、現場がそれを物語っています…。





200センチ超えツリーだけど、2歳児とならんでも違和感ないほど(?)
なかなかコンパクトになります…!
ラップストラップで留めて、ボックスに放り込むだけのお手軽すぎる収納だけど
今のところ収納のしやすさは上々。
虫が苦手な面倒くさがりやにオススメです。

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