36cd78da.jpg

梅雨時期や学校があるときは、洗うことから干すところまで考えると
思い切って靴を洗う時間も限られてくるのですが、今は恐ろしいほどの陽射しで
夏休み中なのもあって、気持ちよく靴を洗えます。
ちなみに、今日もジリジリとした陽射しですが、次男が初おねしょをしてしまったので、
いつもは嫌な陽射しも、ありがたい陽射しとなりました…。

我が家では汚れた靴はオキシクリーンで漬け置き洗いして、
たわしで靴を軽くゴシゴシ洗い、洗濯機で脱水した後、お日様の下で干しています。

以前は靴洗い石鹸で、外でガシガシ洗っていたのですが、
あまりゴシゴシしすぎると靴の劣化が早くなるし、外だと蚊にさされるし、
靴洗い石鹸だけだとなんとなく匂いが残っているようで、イマイチな洗いあがりでした。
小学生になって子どもたちは自分の靴は自分で洗っているのですが、
洗い方もすすぎ方もテキトーで、洗ったはずが余計に臭うこともあったり(涙




オキシクリーンなら漬けただけで汚れはきれいに落ちて真っ白だし、
力を入れてゴシゴシ洗わなくてもいいので、すごく楽してキレイになります!
漬ける→洗い流す→脱水→干す の工程なので、
お風呂で漬け置きして、子どもたちがお風呂に入ったときにゴシゴシ軽く洗う…というのが
靴洗いの流れになりました。
なので、玄関に置いてあった靴洗いグッズ(ブラシ、たまに使う靴用石鹸)も
お風呂に移動させました。

漬け置き洗い後、脱水した靴たちは、お日様の下で早く乾きます。
靴の脱臭&乾燥剤も一緒に天日干し中…。




せっかくのお天気でも、降灰があれば、こんな風に灰がたっぷり積ってしまうので
靴は洗えません。
雨と灰と登校日と複合的な条件が重なりあうので、いい靴洗い日和になりそうなときは
オキシクリーンで漬け置き洗いをはじます。





厄介な火山灰だけど、今も続いている桜島の噴火警戒レベル4を考えると
このくらいの灰はまだまだかわいいもの…。
一日も早く、噴火の脅威が過ぎ去ってほしいものです。


Sumai(日刊住まい)、8月17日に更新しました!
『置きっぱなしを防げ!「ワイヤーバスケット」でできる3つの収納事例』



よろしければ、読んだ印に応援クリックお願いします!

いつもありがとうございますm(_ _ )m


ワニブックスより
書籍を出版させていただきました

■楽天ブックスで購入する■
■amazonで購入する■

■ 収納&インテリア部 ■ への参加募集中(エキサイトブロガー様限定)★