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― 押入れスペース ―有効活用のコツと工夫


アイリス収納ドットコムで連載中の「素敵なお部屋の収納術」の第4回目記事、
「押入れスペース、有効活用のコツと工夫」がアップされました。




収納の仕組みを一つの作品としてとらえるならば、
おそらく押入れは我が家の中で一番の自信作になります。

スムーズな家事動線の一躍を担っているし、
子供たちは自分で身支度できるようになるし、
どこに何があるかわかるし、
見た目もそこそこきれいにしているし、
何より、5年前からリバウンドしていないし!
仕組みがうまくいくと、キレイが長続きするんだなーと、押入れを見るたびに思います。



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LDKに隣接する位置に、子供(未就学児)身支度スペースを設けたことは
大正解だったと、3人の子育てを経験して自信をもって言えます。




そして子供の身支度スペースのすぐ近くに、大人用簡易ワードローブがあることも
大きなラクポイント。
いざ出かけるというときに、一番慌しいのは、きっとお母さんだから。




最初からすごくうまくいっているかのような押入れ収納だけど、
この仕組みになったのは5年前のこと。
入居して10年になるので、最初の5年間は実に使いにくい押入れでした。

長女が3歳、長男が1歳の頃、毎朝の子供たちの身支度に
声をあげ、イライラし、必要以上に子供たちを急かし、
スムーズとは程遠い家事をなんとかやりながら、
ひどく荒れたままの家を飛び出して、保育園と職場に向かっていたころの反省点を
大いに生かせたからこそ、今の仕組みにたどりつけたと思います。

大きな不便を体験したからこそ、収納の工夫に燃えることができました。

そんな変化のきっかけをくれた押入れ収納について、有効活用のためのコツと工夫を
紹介していますので、よかったらご覧ください。

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― 押入れスペース ―有効活用のコツと工夫


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